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25件

2013-10-14

奥田民生を鳴らして

3連休の2日間は、進めておきたかった仕事にあてました。こういう仕事の「予習」や「準備」をしっかり仕込んでおくと、その週の大事な仕事がうまくいく。経験則です(^^v。 連休最終日は、ようやく愛車で遊べました。 今日の気分「 奥田民生 」を鳴らして、秋らしい空と雲のしたを、約100kmほど。明日からの仕事も楽しくがんばろう。

2011-10-04

久しぶりにドライブを楽しむ

日曜日は、久しぶりにドライブ。 仙台から山形に出て、天童高原近くにあるお気に入りの お蕎麦屋さん で食事。そのあとは国道13号線を南下して こんにゃく番所さん に寄ってから、 金山峠 ルートで七ヶ宿へ。写真はその金山峠での1枚です。 そうそう、この峠では リス に出会いました。

2010-11-23

風が冷たくて寒い夕方

夕焼けの空がだんだんと暗くなっていく時間帯に、ちょっとだけクルマを走らせました。 写真を撮ろうと思って、空が広く見える稜線の道沿いにクルマを停めて外に出ると、風が冷たくて寒いこと。そういえば、11月もすでに下旬です。今年もあと1ヶ月ちょっとで終り。。 毎年のことなんですが、なんだか急に焦ってきました。

2010-11-17

シビック世代としては…

ドライブ途中で停めた駐車場に、赤い『 シビック・タイプR・EURO 』が入ってきました。「いい!」。機会があればぜひ走らせてみたいクルマです。 そうそう。ホンダの4輪事業を中核で創り上げてきた『 シビック 』が、約40年の幕を閉じ、 国内販売を終了 するとの発表が、ニュースになりました。 少し寂しい気もしますが、前進なんでしょうね。

2010-10-09

七ヶ宿そば街道にて

宮城県西南端の 七ヶ宿町 。宮城と山形を結ぶ街道の宿場町として栄えた歴史を持ちます。 この街道から蔵王山麓を北上して遠刈田に抜けるドライブコースがお気に入り。 蔵王山麓 の自然や景観、七ヶ宿ダムの 湖畔公園 など、季節ごとに楽しめるスポットもいっぱいです。 この町の『 七ヶ宿そば街道 』沿いにあるお蕎麦屋さんのひとつ『 農民そばや・芭蕉庵 』さんで、十割そばをいただきました。香りがよくコシのある美

2010-08-09

涼しい夕方にドライブ

暑い日が続きます。夕方の涼しい時間帯を選んで、『 泉ヶ岳 』までプチドライブ。 麓にある駐車場の木陰にクルマを停めて、持っていった本を読んだり、ちょっとだけウトウトしたり…。とてもいい時間でした。

2010-07-24

蔵王高原をドライブ

愛車でドライブ。今日は 蔵王 の麓『蔵王高原』周辺を、気の向くままに走りました。 山や高原を眺めながら、アップダウンのあるワインディングが続く道なので、ドライブもたっぷり楽しめます。アタマの上には、突き抜けるような青い空と白い雲。夏の太陽はギンギン。 つい楽しくて、160Kmも走ってしまった(^^;。

2010-07-10

梅雨の晴れ間のドライブ

今日(土曜日)は休み。梅雨の晴れ間が広がりました。このチャンスを逃さずに愛車でドライブ。山形方面まで走ってきました。 以前、地元のおばちゃんに教えてもらって知った民家で営むお蕎麦屋さんにも初めて行ったのですが、これが大アタリだった(^^。 山と木々と空。初夏らしく鮮やかな景色がどこを走っていてもきれいでした。この季節のドライブは、いいですね。

2010-07-04

愛車でショートドライブ

日曜日の午後から、 愛宕山公園 (加美郡 色麻町 )まで、愛車でショートドライブ。 施設内にあるレストランで美味しい手作りケーキ(フルーツ&チョコレート)を食べながら、窓から見える色麻の田園風景を眺めます。 数万本あるという庭のアジサイも満開で、なかなか素晴らしいところでしたよ。

2010-05-22

国見温泉までドライブ

天気がよかったので日帰りドライブ。岩手と秋田のちょうど県境あたりの駒ケ岳の麓(ふもと)にある「 国見温泉 」に行ってきました。 ここで創業して200年を数えるという「 石塚旅館 」で温泉入浴(立寄り入浴:500円)。いやー、なかなかの秘湯でした。湯の花が浮かぶ源泉100%掛け流しに、珍しいエメラルドグリーンの湯色がとにかく美しい。みなさまも機会があれば、ぜひ。

2010-02-09

板そばと「走る実験室」

先週の大雪。嬉しくなって山に向かってドライブ。途中にあるお気に入りのお蕎麦屋さんで「板そば」です。美味しかったぁ。 料理の評価って一瞬ですね。「美味しかった」となれば次も安心ですが、反対ならば次回利用は期待できません。その前後行程にどんな苦労があろうとも肝心の「消費接点」のところが成立&回転しないと、経営行為のすべてが報われません。効果指標をどこにあてて商売を考えるかは、基本があります。これを中心